ケアプロスト 副作用

【要注意】ケアプロストの副作用

 

まつ毛の育毛剤のケアプロストは医薬品のため
副作用が出やすいというデメリットもあります。

 

どんな副作用があるのか、
どう対策をすればいいのか…

 

使用前に把握しておきましょう!

 

 

ケアプロストの副作用

 

ケアプロストはまつ毛に直接塗る薬です。

 

それが目に入ったり、
まぶたやその他の肌に直接ついてしまうことで
次のような副作用が考えられます。

 

  • 目の充血
  • 目の渇き
  • 黒目の色が変色する
  • 目のかゆみ
  • 皮膚のかぶれ・かゆみ
  • 皮膚の色素沈着(しみ、黒ずみ)
  • まぶたのくぼみ

 

ケアプロストの副作用を口コミでチェックしてみたところ、
特に多く見られたのが色素沈着です。

 

「薬がついてしまった肌やまつ毛の根元が黒ずみ、
気になる…」という声が多くありました。

 

ただ、薬を使用するのを止めてしばらくすると
自然と消えてなくなる、
という声がほとんどです。

 

目の充血やかゆみも同様で、
自然と治まるケースが多いようです。

 

 

ケアプロストの危険性は高い?

 

ケアプロストには
確かに副作用があるとされています。

 

ただ、もともとは目の治療薬として使われていた薬ですから、
目に入っても失明などの大きな問題に繋がる可能性はない
と考えられます。

 

 

ケアプロストで副作用を出さないために

 

ケアプロストで副作用を起こさないために、
使用する時は目に入らないように十分注意しましょう。

 

また皮膚への付着にも注意!

 

もしついてしまった場合には拭き取るか、
洗い流して長時間放置しないようにしましょう。

 

薬の色素沈着を防ぐために、
使用する前にワセリンを塗っておくのもおすすめ。

 

ワセリンは肌に油膜を張って、
成分が肌に浸透するのを防いでくれます。

 

ぜひ試してみてくださいね。

 

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